BLUE LINE TOKYO-Creative Exhibition-

アートの街・東京六本木ヒルズからプログラマ/デザイナー/ミュージシャン/映像クリエイター/ アーティストの展示会イベント。プロジェクションマッピング/インスタレーション/映像/音楽/先端テクノロジー/いけ花・華道など多様な表現の融合を体 験できるイベントです。展示会の他、技術セッション、ライブ、DJ、VJ、VR/ARに生け花インスタレーション、ピアノプロジェクションなどのデジタル からアナログまで様々なアートコンテンツが展示されています。

【 公式サイトは画像をクリック 】

#1 出展者/クリエイター
鑓田(alpha complex)/ yama_ko / 中村 薫 /宇田 道信(ウダデンシ)/松波 直秀(antymark)/前澤 陽(ヤマハ株式会社 研究開発統括部)/ Miyake Tomohisa / 宅間 信介 / 粕谷 尚弘(一葉式いけ花)/ 荻野 康之 / 平原 真 /高橋 啓治郎(Unity Technologies Japan)/ JOIN /

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BLUE LINE TOKYO【 展示・セッションのご紹介 】

・平原真(インタラクションデザイナー・造形家) 展示作品:Yeda セッションタイトル:Yeda/アイディアの具現化
・粕谷尚弘(華道家/一葉式いけ花) 展示作品:一葉式いけ花 セッションタイトル :一葉式いけ花について
・鑓田(alpha complex)(グラフィックスデザイナー) 展示作品:エーデルワイス セッションタイトル:音に裏付けされた映像制作
・三宅智久(DJ/サウンドクリエイター) 当日は会場の BGM 担当/夜から DJ と VJ のコラボレーション
・中村薫(プログラマ/Microsoft MVP for Kinect ) 展示作品:ポリッドスクリーンマッピング セッションタイトル:キネクトセンサーの様々な活用法
・高橋啓治郎(プログラマーエンジニア/Unity-JAPAN エバンジェリスト) 展示作品:オキュラスを使用コンテンツ セッションタイトル:UnityでのVR/ARコンテンツ制作
・宇田道信(電子楽器 Udar 開発奏者) 展示作品:電子楽器ウダー最新機種 セッションタイトル:電子楽器ウダーとは
・山崎浩太朗(モーショングラフィックデザイナー) 展示作品:FREERY TOMMOROW/プラスチックボイス セッションタイトル:ベクターベースでの映像制作
・荻野康之(インタラクションクリエイター) 展示作品:Polter + Geist 衣服夏 セッションタイトル:テクノロジーで面白い物を作る方法
・松波直秀(antymark プロデューサープログラマ/プロジェクションマッピング) 展示作品:antymark制作作品 セッションタイトル:プロジェクションマッピングを用いた広告手法
・前澤 陽(プログラマ/YAMAHA研究開発統括部) 展示作品:スコアアライメント セッションタイトル:スコアアライメント技術について
・宅間信介(エンジニア/ピアノインタラクティブプロジェクション) 展示作品:ピアノインタラクティブプロジェクション セッションタイトル:ピアノインタラクティブプロジェクションについて
・Join(ジョイン)特別ライブ出演+guest


主催:BLUE LINE TOKYO運営委員会 協力:Freak Out

お問い合わせ:info@bluelinetokyo.jp